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住まいに関するQ&A
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住宅ローンについて

・生涯の中で最も大きな買い物マイホーム。住宅ローンも色々あってどれがよいのやら?
生活設計から返済額を抑え無理なく返していく事が重要ですね。


※金利が1%上がった場合のシミュレーションです(年収550万 35年元利金等返済の例
金利 借入額 年間返済額 概算 返済比率
2.375% 3,500万円 1,473,488円 約147万円 約27%
3.375% 3,500万円 1,705,536円 約170万円 約31%
4.375% 3,500万円 1,955,280円 約195万円 約35%

金利 2.375% が 3.375%  へ 1%アップすると
同じ返済額でおさえると 同じ借入額なら
借入可能額は、3,024万円に
476万円減額
年間23万円アップ(10年で232万円)
月々約19,338円アップ
たかが1%ではありません。
いくら借りれて、返済額はどれくらいになるのか。各金融機関で、シミュレーション頂けます。
>>みずほ銀行:住宅ローンシミュレーション
>>住宅金融支援機構「かんたんシミュレーション」

【ご参考】
住宅金融支援機構には「返済計画シミュレーション(ダウンロード版)」もあります。
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10年保証制度(住宅品質確保法)について


・すべての新築住宅は「住宅品質確保促進法」により、10年間保証されます。

新築した住宅の基本構造部分(柱や梁など住宅の構造耐力上主要な部分、雨水の浸入を防止する部分)に関して、完成引き渡し後から10年間になんらかの瑕疵(欠陥)が見つかれば、工務店や不動産業者に対して、無料補修などが義務づけられています。また、確実に補修できるように「住宅瑕疵担保履行法」により義務付けられています。

この制度では、独自の技術基準を定め、建築中に専門の検査員による現場審査を行い、住宅の引き渡し時には、登録業者より保証書をお渡ししています。また、万が一保証期間中に登録業者が倒産しても、補修工事の費用を1住戸あたり限度額2,000万円までカバーされるので安心です。戸建住宅では、オプションで3,000万円、4,000万円、5,000万円のコースもお選びいただけます。

 住宅性能保証制度 創設と役割     (財)住宅保証機構ホームページ抜粋

 一般の消費者にとって住宅の建設・購入は、一生に何度もない大きな出費であり買い物です。そんな高価なものでありながら住宅性能保証制度が創設される前には、時計や電化製品などでは購入時に必ず付いてくる保証書が、住宅には付いていませんでした。
 通常住宅の品質・性能に関する保証として最も基本的なのものは、業者の瑕疵担保責任であり、建物に瑕疵が生じた場合には、業者の責任で建物を修理しなければなりません。この保証期間は、住宅工事の発注者(建て主)と建設業者との間で締結される工事請負契約により決められます。
 一般的には木造住宅の場合は1年間、その他の構造の場合は2年間とされています。しかしこれでは住宅の価額の大きさや耐用年数の長さ、そして業者の瑕疵担保責任を定めた法の規定からみて十分なものとはいえませんし、実際に住宅に雨漏りなどの事故が生じた場合の業者の対応にもいろいろな問題が生じていました。
そこで昭和50年、建設省において住宅性能保証制度の必要性が認識されその検討が始められました。当時は、第一次オイルショック直後で、深刻な建設資材不足、材質の悪化、粗工事による品質の低下などによる住宅の欠陥問題がピークを迎えた時代でもありました。
 このため建設省では、消費者(住宅の建て主や購入者)の保護を推進するため、欧米で普及している住宅性能保証制度の導入を重点施策として推進することとなり、学識経験者等による「住宅性能保証制度調査委員会」が設置され、住宅性能保証制度が公式に検討されることとなりました。
     (中略)
 住宅の瑕疵保証期間を10年間と義務付けることを柱のひとつとする住宅品質確保促進法が平成12年4月より施行されました。
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住宅ご購入からお引越しまでの流れ

1.まず、購入予定地を定めます。
2.その地域で信用のおける建設業者を探します。
●業者選定のご参考 ○宅建登録番号を見ます。
 例えば、大阪(12)1234号だと、()かっこ内の数字が大きい方が信用度は大きくなります。
○ホームページで会社内容を知ると良いでしょう。
 できれば、会社事務所そのものを確認しておくのも良いです。
●ご契約までに気を付けて頂く事
○予算を明確にすること。
○銀行ローン支払いの内容や諸費用の概算もお忘れなく。
○プランを充分打ち合わせして、平面図・配置図・立面図までを作成してもらい確認します。
○家具、電気製品、お引越しにかかる概算費用をまとめます。

(当社 注文住宅の場合)
住宅説明会
お問い合わせ
まずはお気軽に、当社へお問い合わせください。
住宅説明会、お電話、メール、当社へご来店ください。
ご相談
ご要望・疑問・資金計画など些細な事でもお聞かせください。
現地調査
お住まいの状況を調査。現状を把握します。(耐震性など)
プランナーと
お打合せ

お客様のこだわり、ご要望をお聞かせください。
企画プラン
ご提案

現地調査の結果とヒアリングをしたご要望を検討し、当社からプランのご提案をさせて頂きます。そのプランより、さらにお客様のご要望をお聞きし、最終的なプランを決定致します。その際、平面図・立面図・パースなどで分かり易く、完成イメージを描いて頂けるようにご提案させて頂いております。
お見積りのご提案・お打合せ

プランに基づき具体的なお見積りの作成を致します。
細部に渡る工事内容も、明確にご説明の上、ご提案させて頂きます。
ご契約 お見積りの内容を、図面・仕様書等の書類をご確認の上、また工事の説明と期間なども合わせてご説明させて頂き、お客様がご納得下さいました時点で、ご契約となります。その際、工事請負契約書として定められたものを使用し、当社より、ご契約書として同じものを2通作成致します。2通のうち、1通はお客様が保管し、もう1通は当社分として厳重な管理させて頂きます。ご契約内容により異なりますが、ご契約時の添付資料、ご契約日のお見積書・図面も一緒に添付させて頂きます。
工事着工前の
お打合せ
工事に先立ち、工事内容のご確認、現地にて施工範囲のご確認、施工方法のご説明をさせて頂きます。また、近隣の方々への配慮を忘れず、工事着工のご挨拶や工事の説明もさせて頂いております。
着工 工事中は、アドバイザーと設計士が共に現地の品質管理・工程管理を行い、工事の状況やご説明をご報告させて頂いております。
工事中の
お打合せ
当社では、工事中であってもお客様とのお打合せを適時行っております。お客様には常に、ご納得を頂きながら工事を進行しております。また、品質の向上と安全にも十分注意を払って現場管理を行っております。
完了検査 工事の完了に伴い、まず当社が自主検査を行っております。自主検査後、お客様の検査・確認を行って頂いております。ご契約通りの内容で工事が完了されているかをお客様お立会いの下で行わせて頂いております。万が一、工事の不備があった際には、すぐに手直し作業の工事を行い、再度お客様にご確認をお願いしております。
お引渡し 最終手直し工事をご確認後、ご契約工事の完工とし、お引渡しとなります。
当社より、工事をさせて頂いた工事内容の保証書を作成し、お客様へお渡しさせて頂いております。保証期間は工事箇所によって異なりますが、保証はお引渡し日からとさせて頂いております。
アフター
メンテナンス
東洋グループでは、ご注文頂きました物件を永く、安心してお住まい頂けるよう、お客様のアフターメンテナンスも実施しております。
詳しい内容は、当社スタッフまでお問合せ下さいませ。
 
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住宅説明会では、なぜ専門家のアドバイスが無料で受けられるのですか?


常にお客様の立場に立つ当社では、「お客様に安心・快適なマイホームライフを楽しんでいただくこと」を目標とし、これまでサービスのご提供に取り組んで参りました。住宅説明会もその一環であり、各専門家の先生方に協力して頂き無料相談を承っております。

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相談したら、契約しないといけませんか?


・いいえ。
ご相談から、お見積りまで、すべて無料です。
ご提案内容とお見積りをご確認の頂きご検討ください。ご契約頂けるようにアドバイス、ご提案をさせていただきます。